【口コミ22件】資格スクエアの司法試験/予備試験講座の良い評判と悪い評判

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資格スクエアの評判ってどうなの?」

「やばい」「最悪」という口コミを見かけて、受講を迷っている人もいるかもしれません

この記事では、資格スクエアの司法試験・予備試験講座の評判を調べるため、Xで受講生の口コミをたくさん集めました。

口コミを共通点ごとに整理しましたので参考にしてください。

結論:資格スクエアはおすすめできる
  • 合格率が全国平均の約6倍!
  • アプリの短答攻略クエストのクオリティが高い!
  • AIx脳科学
  • 以前の添削と誤植の問題は解決済み!

よく割引やってます! /
見逃しては損! /

目次

「やばい」「最悪」という口コミは本当なのか?【悪い評判】

「やばい」「最悪」という口コミは本当なのか?【悪い評判】

最も気になるところに先に踏み込みましょう。

実際に資格スクエアのどの点が悪い評価を受けているのでしょうか。

Xで資格スクエアの司法試験・予備試験講座の受講生のコメントを集めました。

1.添削がひどい

資格スクエア、講義の評判はかなり高いみたいなのに添削がひどいのは運営がうまくいっていないのでは感あるなぁ

Xより

資格スクエアの添削ってこんなんなんや
本当に受験生舐めてるし終わってるな

Xより

添削に不満を持つ口コミで、どちらも添削の質の低さを指摘しています。

しかし、これらはどちらも2019年の古い投稿です。

今はむしろ添削のレベルの高さが資格スクエアの最大の特徴です。

2.テキストの誤植が多い

資格スクエアのテキスト誤植多くて萎える
特に刑法

Xより

加藤講師は講義中誤植を指摘しますけどね。
それを修正印刷するところまでいかないのが、資格スクエアの弱いところですね

Xより

ちなみに僕は3期で、当時の刑法のテキストには「反抗を抑圧する」(強盗罪の暴行の定義)を「犯行を抑圧する」って全ページに書いてありましたね。

今はかなりマシになってるみたいやけど、笑えない誤植がいっぱいあるテキストでした。

Xより

【結論】過去には事実だったが、現在は大幅に改善済み

2021年以前、資格スクエアのテキストに誤植は確かに多くありました。

ただし、現在(2025〜2026年時点)は誤植は大きく減少しています。

3.法改正への対応が遅い

資格スクエアのは問題によって解説の質がバラバラなのと、法改正がフォローされてるのかたまに怪しいから

Xより

資格スクエア時々解説間違ってない?
法改正あった問題とか特に

Xより

【結論】過去に指摘があったが、現在は対応完了

かつて、法改正の内容がテキストに反映されていないケースがありました。

現在では法改正への対応は完了しています。

古いテキストは使用しないようにしましょう。

4.受講料が高い

ネット広告資格スクエアばっかり表示されてとても邪魔なんだが、、、
資格スクエアはばか高い

Xより

資格スクエアの説明会を申し込んでみた 伊藤塾高いと思ったけど資格スクエアもまぁまぁ高い。

子供もいるのに今更自分にそこまでお金かけるか?というので判断つかない。

Xより

【結論】伊藤塾やアガルートアカデミーよりは安い

合格フルパッケージ877,800円(税込)という価格は、誰もが「高い」と感じるでしょう。これは否定しません。

ただし、同じく司法試験・予備試験予備校の伊藤塾やアガルートよりはとても安いです。

また、資格スクエアは論文添削275通・基礎問AI添削334問・月1回フォローアップ相談会・AI出題予測「未来問」などが含まれています。

悪い口コミのまとめ

受講生の不満点として以下の口コミが共通して見られました。

  • 添削がひどい
  • テキストの誤植が多い
  • 法改正への対応が遅い
  • 受講料が高い

しかし、ほとんどは資格スクエアがすでに対応済みで、最近の投稿ではこれらのような口コミはありませんでした。

料金の是非については、後ほど他の予備校と比較しているので参考にしてください。

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資格スクエアの良い口コミ・高い評価

資格スクエアの良い口コミ・高い評価

次は良い口コミを投稿している受講生の投稿を紹介します。

1.資格スクエアで合格した

資格スクエア6期で司法試験の勉強を本格的に開始しました

高野先生の基礎講義と過去問講義で学んだことを糧にして、今年やっと司法試験に合格できました

本当にありがとうございました

Xより

R6年予備試験合格→R7年司法試験合格

資格スクエアを利用した。
当時は高野先生が在籍していたため、授業はよかった。
テキストはよくないが。

noteより

資格スクエアの受講生で司法試験に合格した人たちです。

二人とも講師の高野先生を高く評価されている点が共通しています。

資格スクエア予備試験講座受講生のうち、令和4年~7年の平均最終合格率は21.7%ととても高いです。

2.講師陣が良い

資格スクエアの中身がめちゃくちゃ良くなってそうで草。
講師陣が豪華になってる。
6期マジで不遇すぎる。
5期まではテキストがパワポの貼り付けじゃなかったのに。

Xより

予備試験の予備校はレック、辰巳、伊藤塾、TAC、アガルートと良い予備校がたくさんあります。

私は資格スクエアを選択しました。
好きな時間にパソコンで視聴できますし、講師の先生の質が高いからです。

Xより

資格スクエア樋田講師の訴訟法だけ受講したい。
バラ売りして欲しい。

Xより

資格スクエアは予備試験短答1位の樋田講師予備試験論文1位の佐々木講師など、実力ある講師が揃っています。

3.添削が充実している

資格スクエア、添削問題を提出した受講者の得点一覧までくれるのだが。
もちろん提出者の名前は隠して。お得過ぎん?

だいぶ盛大にやらかしたと思ってたけど、得点は案外悪くなくて、受講者内では結構いいポジションにつけてた。

採点者が全員分林先生で信頼できるので、引き続き頑張る

Xより

資格スクエアは添削の数も多いのも魅力です

Xより

資格スクエアの過去問添削が爆速になってたww
提出から2日で返ってきた。

Xより

えっ資格スクエアの添削昨日の23時過ぎに返ってきてる
そしていつもより5倍程丁寧な添削
どなたが添削してくださったんだろう
遅くまでありがとうございます。

Xより

口コミでは添削の内容、早さ、添削数が評価されていました。

古い口コミでは資格スクエアの添削の評判は悪かったですが、現在は改善されていることがわかります。

また、論文添削は275通という業界最多クラスの多さです。

予備試験で合否を分けるのは、短答試験ではなく論文試験です。

短答は正確な知識の暗記で対応できますが、論文は「思考プロセスの文章化」が求められます。

自分では書けているつもりでも、採点者の目から見ると論理が飛躍していたり、規範の示し方が間違っていたりすることがあります。

これは書いて・添削してもらって・直して、を繰り返さないと身につかないスキルです。

資格スクエアの論文添削275通は、単なる量の多さだけではありません。

AIによる即時添削(基礎問段階)と、人間の講師による丁寧な添削(論文演習段階)のハイブリッド体制を採用しており、スピードと質の両立を実現しています。

4.テキストが良い

資格スクエアいいですよ。
私はこの予備校のテキストのみで予備試験に合格しました。
今年、司法試験受験です。

Xより

資格スクエアのテキストのみで予備試験を突破した人がいました。

5.アプリの短答攻略クエストのクオリティが高い

非常にお世話になった資格スクエア様の短答攻略クエスト!
去年は過去問本で10年分しかできなかった(時間的にも)けれど、20年分?をアプリでやり込めたのが本当によかった。
短答直前のミニテストは1位でした

Xより

資格スクエアのあぷり
無料なので文句は言えないし基本はクオリティ高いのでこれメインにする予定なんだけど

Xより

短答アプリは資格スクエアのものが1番使いやすい。
これでいいかなぁという気もしている。

Xより

スマホアプリの司法試験予備試験短答攻略クエストの評判が良いです。

これは3万人以上がダウンロードした「短答の過去問をひたすら解く」アプリです。

自分の点数がランキングで表示されるのも良い刺激になります。

良い口コミのまとめ

資格スクエアが評価されている点は以下の5点でした。

  • 資格スクエアで合格した
  • 講師陣が良い
  • 添削が充実している
  • テキストが良い
  • アプリの短答攻略クエストのクオリティが高い

公式サイトにも合格者の声が掲載されています。

是非そちらも参考にしてください。

合格者の声を読む! /


資格スクエアの合格率は21.7%と非常に高い

資格スクエアの合格率は21.7%と非常に高い

判断の最大の根拠になるのは合格実績です。

資格スクエアが公表している司法試験・予備試験講座の受講生の合格率は以下の通りです。

スクロールできます
資格スクエア受講生の合格率全国平均全国平均との比較
21.7%3.6%全国平均の6.02倍
令和4年~7年度の司法試験予備試験の平均最終合格率

予備試験の全国最終合格率は例年3〜4%程度です(出願者ベース)。

それに対して受講生の合格率が21.7%で、全国平均の約6倍というのは、数字として見ても圧倒的です。

ただし、ここで一つ補足をしておきます。「合格率6倍」という数字の見方についてです。

「合格率6倍」の数字をどう読むべきか?(詳しく知りたい方へ)

全国の予備試験出願者数は毎年1万数千人に上りますが、実態は「記念受験」や「短答だけ受けて撤退」している人が相当数含まれています。

本気で論文まで戦っている受験生に限ると、実質的な合格率は15〜20%程度とも言われます。

資格スクエアの受講生は「本気で合格を目指して受講料を払った人」という母集団ですから、全国平均と比較する際はその前提を理解した上で見る必要があります。

ただしそれを差し引いても6倍という数字は優れた実績です。

予備試験を合格した後の司法試験についても触れておきます。
2025年度の司法試験では、予備試験合格者の司法試験合格率は90.68%でした。
予備試験さえ突破できれば、司法試験も高確率で合格できます。

資格スクエアの受講料金は高くない

資格スクエアの受講料金は高くない

紹介した口コミの中で「資格スクエアは高額」と指摘されていました。

高額かどうかは人によって異なりますが、他の予備校との比較はできます。

各予備校の主要コースの受講料金

司法試験・予備試験の主要予備校6校の代表的なコース、料金、受講形式(オンライン/通学)を表にして比較しました。

予備校名に公式サイトへのリンク貼っています。

スクロールできます
予備校コース例税込料金受講形式
資格スクエア合格フルパッケージ877,800円オンライン
アガルート予備試験最短合格カリキュラム1,298,000円オンライン
スタディング予備試験合格コース(総合)148,000円オンライン
LEC予備試験1年スマート合格コース706,300円通学かオンライン
伊藤塾予備試験1年合格コース1,480,600円オンライン
辰已法律研究所予備試験合格 松永浩志一貫指導コース678,800円通学かオンライン
予備試験コースの比較一覧表

料金だけを見ると、最も高いのが伊藤塾の約150万円で、最も安いのはスタディングの約15万円です。

差が大きいため一概には言えませんが、資格スクエアの合格フルパッケージの税込877,800円はおよそ平均的な料金と言えそうです。

関連記事:【6校比較表】司法試験/予備試験のおすすめ予備校|通学も通信(オンライン)も

コストパフォーマンスを多角的に考える

単に877,800円と聞いて「高い」と感じるのは当然です。

少し視点を変えて以下のように考えてみましょう。

視点①:論文添削1通あたりのコストで考える

877,800円 ÷ 275通 ≒ 約3,200円/通

個別指導の論文添削が1通数千〜1万円以上することを考えると、添削の量と質の観点からはリーズナブルとも言えます。

視点②:合格後の経済的リターンで考える

例として弁護士の所得は平均1,022万円、中央値800万円弁護士白書2023年版)です。

法曹として働くことができれば、長期的には講座費用を大幅に超えます。

「合格できれば安い投資」という考え方は、あながち誇張ではありません。

視点③:不合格を繰り返すコストで考える

合格できない状態が続くと、受験料・テキスト代が毎年積み重なります。

「安い講座で何年も合格できない」より「高くても合格率の高い講座で早く合格する」方が、トータルコストが低くなります。

合格フルパッケージのカリキュラムと流れ

合格フルパッケージのカリキュラムと流れ

資格スクエアのカリキュラムと学習の流れです。

学習の流れ(ステップ形式)

STEP
基礎講義でインプット(脳科学ラーニング活用)

まずは各科目の基礎知識を習得します。

資格スクエアの基礎講義は「脳科学ラーニング」と呼ばれる、記憶の定着を最大化する工夫がされています。

「忘却曲線」に合わせた復習スケジュールで、覚えたことが自然に長期記憶に移行します。

STEP
基礎問334問でアウトプット(AI即時添削)

インプット終了後、すぐに334問の基礎問でアウトプット練習に入ります。

ここで画期的なのが、AIが数分で答案を添削・返却するシステムです。

「提出→返却→修正→再提出」のサイクルを高速で回すことで、短期間でアウトプットを行えます。

STEP
論文対策・過去問演習

本格的な論文演習フェーズに入ります。

過去問を中心に実際の試験形式で答案を作成し、添削を受けます。

論文試験で求められる「論点の拾い方」「規範の定立」「当てはめの論理」を、繰り返し実践することで体得します。

STEP
口述対策・模試で実戦力強化

予備試験最後の関門である口述試験対策も用意されています。

また、AIが出題傾向を予測する「未来問」を活用した模試で、本番に近い環境での実戦練習が可能です。

「逆算カリキュラム」のコンセプト

資格スクエアが特に力を入れているのが「逆算カリキュラム」という考え方です。

多くの受験生は「全科目を完璧に理解してから試験に臨もう」と考えます。

しかし予備試験は膨大な範囲をカバーする試験です。

全部を完璧にしようとすると、いつまでたってもアウトプットに移行できません。

逆算カリキュラムは「合格するために必要なことだけ」という発想で設計されています。

この設計の背景には、多数の合格者へのヒアリングデータがあります。

無駄なインプットを省き、合格者が実際に使った学習パターンをシステムに落とし込んだものです。

予備試験の科目構成について(初学者向け)

予備試験は「短答式試験」「論文式試験」「口述式試験」の3段階で構成されています。

科目は憲法・民法・刑法・商法・民事訴訟法・刑事訴訟法・行政法の法律基本7科目に加え、法律実務基礎科目(民事・刑事)と一般教養科目が出題されます。

このうち合否を大きく左右するのが論文式試験です。

短答は基礎知識があれば通過できますが、論文は「書ける力」が問われるため、専門的なトレーニングが不可欠です。

資格スクエアのAI学習機能「未来問」とは?

資格スクエアのAI学習機能「未来問」とは?

資格スクエアの他の予備校との差別化ポイントの一つが、予備試験短答模試の未来問です。

未来問:AIが予備試験の出題を予測するシステム

「未来問」は、過去の出題データをAIが分析し、次の試験で出題される可能性が高い短答問題を予測するシステムです。

簡単に言うと、AIが短答過去問を分析して作った予想模試です。

これは業界初の取り組みであり、資格スクエア独自の機能です。

2019年の提供開始から延べ8,000人以上が利用しています。

AI答案添削:基礎問334問に即時フィードバック

論文の力は書いた量に比例します。

ただし「書きっぱなし」では意味がありません。

書いた答案に対してすぐに正しいフィードバックが来ることが重要です。

資格スクエアのAI答案添削は、提出から数分以内に添削結果が返却されます。

講師が手で添削する場合は数日かかることも多いですが、AI添削ならその日のうちに「どこが良くてどこが悪いか」がわかります。

これにより、学習のサイクルが格段に速くなります。

脳科学ラーニング:記憶定着を最大化する仕組み

試験勉強の最大の敵は「忘却」です。

一度覚えたことを忘れないようにするには、適切なタイミングで復習する必要があります。

これは「エビングハウスの忘却曲線」として知られる、脳科学的に証明された原則です。

資格スクエアの脳科学ラーニングは、この原則に基づいて復習タイミングを自動でスケジュールします。

受講生が意識しなくても、システムが「このタイミングで復習してください」と誘導してくれます。

資格スクエアが向いている人・向いていない人

資格スクエアが向いている人・向いていない人

どんなに良い講座でも、「自分に合っているかどうか」が最も重要です。

以下はこれまでの内容を踏まえた「おすすめできる人とできない人」です。

資格スクエアが向いている人

  • 論文添削を大量にこなしたい人
  • スマホアプリ「短答攻略クエスト」を使いたい人
  • 伊藤塾やアガルートの受講料が高いと感じる人
  • AI学習機能を積極的に活用したい人

資格スクエアが向いていない人

  • 通学で講義を受けたい人
  • AIは苦手な人
  • 予算が限られており、まず低コストな講座で始めたい人

「向いていない人」の項目に当てはまった方は、資格スクエア以外の選択肢も検討してみてください。

スタディングはスマホ学習に特化されたコスト重視の方向けです。
対面で講義を受けたい人は、LECのような通学コースがある予備校が向いているかもしれません。

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アガルート・スタディングとの比較

資格スクエアを検討している方の多くが、アガルートやスタディングとも比較検討していると思います。

それぞれの特徴を整理します。

スクロールできます
比較項目資格スクエアアガルートスタディング
最大の強みAI+逆算カリキュラム論文添削・合格特典業界最安値
添削AIと講師講師AI
価格目安88万円150万円15万円
スマホ学習可能可能可能
向いている人AI活用・効率重視の人じっくり論文対策したい人コスト重視・スキマ学習派

おおよそ以下のように理解するといいと思います。

  • 資格スクエア:効率重視の人向け。AIの利用と添削量の多さが特徴。
  • アガルート:人手による論文指導と合格特典の全額返金制度が魅力。
  • スタディング:コスト最優先。試しに勉強を始めたい人におすすめ。

関連記事:
【6校比較表】司法試験/予備試験のおすすめ予備校|通学も通信(オンライン)も
【口コミ21件】アガルートの司法試験/予備試験講座の評判をSNSとブログで調査

資格スクエアの司法試験予備試験講座とは?

資格スクエアの司法試験予備試験講座とは?

資格スクエアをまだよく知らない方も、改めて確認したい方もいると思いますので、簡単にまとめます。

資格スクエアは、司法試験・予備試験を中心とした難関資格に特化したオンライン予備校です。

「合格するための正しい学習をシステム化する」というコンセプトを掲げ、難関資格合格者へのヒアリングと脳科学の研究成果を組み合わせた独自のカリキュラムを展開しています。

2026年1月には、大手教育グループである学研グループに参画しました。

オンライン通信講座に対して「いつサービスが終了するかわからない」という不安を持つ受験生は多いですが、学研グループという大きなバックボーンを得たことで、サービスの継続性と信頼性が格段に向上しています。

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サービス名資格スクエア(オンライン予備校)
対応資格司法試験・予備試験(主力)、社労士、行政書士等
受講形態完全オンライン(PC・タブレット推奨)
グループ学研グループ(2026年1月参画)

特徴的なのは、単なる「講義を受ける場所」ではなく、AI技術と脳科学を組み合わせた学習システム全体を提供している点です。

受講生が「どこでつまずきやすいか」「どのタイミングで復習すれば定着するか」をシステムが分析し、最短で合格に近づく道筋を設計してくれます。

よくある質問(FAQ)

資格スクエアは社会人でも合格できますか?

はい、多くの社会人合格者が実際に出ています。

資格スクエアのカリキュラムは「限られた時間の中で最短合格を目指す」という設計になっており、忙しい社会人に向いています。

ただし、1日1〜3時間程度の学習時間を確保することは必要です。

受講料の分割払いはできますか?

分割払い・クレジットカード払い等に対応しています。

詳細は公式サイトで最新情報をご確認ください。

スマホだけで受講できますか?

スマホでの受講は可能ですが、一部機能が制限されます。

AI答案添削・論文提出・詳細な学習管理機能を十分に活用するには、PC・タブレットでの利用が推奨されています。

論文添削の添削者はどのような人ですか?

基礎問段階はAIによる添削、論文演習段階は司法試験・予備試験合格者等の専門的な知識を持つ添削者が担当しています。

AIと人を組み合わせたハイブリッド体制です。

最新の法改正には対応していますか?

はい、現在は改定版をリリース済みで法改正への対応も完了しています。

合格返金制度はありますか?

資格スクエアに合格返金制度(全額返金)は設けられていません。

ただし、割引制度・再チャレンジ割引等の制度はあります。

まとめ:資格スクエアで予備試験合格を目指そう

この記事で伝えたかったことを、最後にまとめます。

  • 「やばい」という口コミの多くは過去の話。現在は大幅に改善済み
  • 合格実績は全国平均の約6倍
  • 添削275通は業界最高水準
  • AI学習機能(未来問・AI答案添削・脳科学ラーニング)が魅力
  • 受講料は平均的な価格で高くも安くもない

悪い評判が「過去のもの」で現在は改善されていること、合格率が極めて高いこと、AIと人間の添削を組み合わせた独自システムに明確な強みがあること、これらを踏まえれば、検討に値する選択肢としておすすめできます。

まずは資料請求や無料相談から始めてみましょう、

あなたの合格を心から願っています。

結論:資格スクエアはおすすめできる
  • 合格率が全国平均の約6倍!
  • アプリの短答攻略クエストのクオリティが高い!
  • AIx脳科学
  • 以前の添削と誤植の問題は解決済み!

よく割引やってます! /
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