【口コミ20件】スタディング司法試験/予備試験講座の評判!安いけど大丈夫?

口コミ20件_スタディング司法試験/予備試験講座の評判!安いけど大丈夫?
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スタディングの予備試験・司法試験講座は他の予備校と比べるととても受講料が安いです。

アガルートアカデミーや伊藤塾よりも安すぎて不安になるレベルです。
受講生の本音の感想を知りたいです。

この記事では、スタディング司法試験・予備試験講座の評判を調べるため、SNSやブログから受講者の口コミを集めました。

是非参考にしてください。

結論:スタディングはおすすめできる
結論:スタディングはおすすめできる

【集めた口コミのまとめ】

  • 受講者の合格報告はそこそこ見つかる
  • 他の予備校より圧倒的に安い
  • 小村講師が良い
  • 講義・テキストがわかりやすい
  • スマホがあればいつでも勉強できる

よく割引やってます! /
見逃しては損! /

目次

良い口コミ・評判

良い口コミ・評判

スタディング司法試験・予備試験講座の口コミ・評判を具体的に見ていきます。

SNSやブログで探しました。

まずはポジティブな声からです。どのような点が受講者に評価されているのでしょうか。

「スタディングで合格した」合格者の声

「スタディングというオンライン講座で7.5万円くらい。仕事を辞めない。3年以内にダメなら撤退する」

経営情報学部卒・法律知識ゼロ

そんな私が、3回目の受験で予備試験に合格しました。

noteより

簡単に自己紹介をすると
・30歳フリーター
・高卒スポーツ科出身
予備校はスタディング
・答練(論文の添削みたいなやつ)なし
・法律勉強経験無し
から勉強期間1年7ヶ月で論文式試験を突破して、司法試験予備試験に一発合格した

noteより

スタディングの予備試験基礎講座で短答式R4年165点、R5年187点取れたので1番安いですが十分だと思います。

ちなみに基本書は全く持ってないですw

Xより

令和5年1月31日にスタディングの予備試験入門講座を買い予備試験の勉強を始めました。
その後令和6年予備に受かりました。
年齢は30歳です。

Xより

スタディングの司法試験・予備試験講座を受講し、合格した人たちの声が複数ありました。

社会人かつ短期合格の人が多い印象です。

他の予備校で受講しながら補助としてスタディングを使う人もいますが、予備校はスタディングのみで合格した人も少なくなさそうです。

「料金が圧倒的に安い」業界最安値

Q.どうしてスタディングだったんですか?

A.まず司法試験行けそうか様子見たかったからです。
勉強開始したのが働いていたときでして、司法試験が合わなかったらそのまま働き続ける選択肢がある中、初手100万円は無理でした。

スタディングは基礎講座と論文講座が確か当時12万円くらいで、大手の10~20%くらいの値段で開始できました。

ロー入学後は情報がそれなりにあり、授業や市販の教材、友達との協力でいけそうだったので予備校の授業は受けませんでした(予備校が出している市販の教材は使いました)。

マシュマロより

スタディングの司法試験予備試験コースどうなんやろ
それだけでは足りないなら、別で基礎本や短答問題集でカバーするって割り切って使えるからいいんだけど

うーん常時金欠で司法試験予備校の中ではダントツで安いけど、それでも俺にとっては大金だから悩む

Xより

司法試験予備試験の対策講座の比較検討をちょこっとしてるんだけど、スタディングが安すぎて…!

いや安いのありがたいんだけど段違いすぎてどうなんだろう…??

Xより

スタディングが1番安いな。
予備試験なしならこんくらいでいいかも

Xより

スタディングの口コミで最も多いのが、価格の安さに対する驚きの声です。

予備試験の勉強は長期戦になります。最初から大金を投じると、途中で勉強をやめたときに後悔する恐れがあります。

その点、スタディングは低価格なので「まず始めてみたい」人におすすめです。

「小村講師が良い」講師への高い評価

司法試験合格にあたり一番感謝しているのは、スタディングの小倉匡洋先生

暗記量を減らして知らないことを恐れないという小倉先生の考えは、自分にとてもマッチした。

ローの授業と基本書を最大化し、1年次1ブロ、2年次2ブロに入って在学中合格できたのは、小倉先生のおかげと言っても過言ではない。

Xより

スタディングの小村先生の淡々とした講義にものすごく慣れちゃって愛着湧いちゃったからいけるとこまで小村先生と一緒がいい、

私は小村先生で合格するんだ…

Xより

下品な語呂合わせのヒントだけ教えてくれて「意味はみなさんで考えてみてください」と、ギリギリを攻めるスタディングの小村先生すき

Xより

スタディングの司法試験・予備試験講座を担当する小村仁俊講師が高く評価されています。

小村仁俊講師
小村仁俊講師

小村講師は勉強法を変えて上位合格を果たした人物です。

どの予備校を選んでも、少なからず講師との相性はあると思いますので、スタディングの無料体験で講義の様子を事前に確認することをおすすめします。

「講義・テキストがわかりやすい」安いだけではない

スタディングの司法試験講座。
論文の書き方がわかりやすい。
今までの中で一番良いという感じがするね。

Xより

予備試験の基礎講義はスタディングで十分説。

Xより

子持ち(4人)社会人合格者_予備&司法試験合格までに使用した予備校

メイン予備校
アガルート
∵紙テキストは本当に良かった、必要十分、論証集が良かった(自分には合っていた)

スタディング
動画講義と講義直後の一問一答が秀逸、ニュース番組みたいなレイアウト
noteより

スタディング楽しいのと
思ってた以上に解説も分かり易い

Xより

スタディング予備試験の無料体験やってるんだけど、想像以上にボリュームがあってかなり驚いてる
こんなにも無料でやっていいんだ、みたいな

Xより

スタディングの講義など教材を褒めるコメントもありました。

解説のわかりやすさ、一問一答が良いという感想です。

受講料が安いだけではなく、教材の中身もしっかりしているようです。

また、無料体験だけでもかなりの量があることがわかります。

「スキマ時間で気軽に勉強」スマホ&使いやすいチャプター

スタディングって本当に画期的! 
今まで講座に頼ってこなった自分でも予備試験は講座を購入 
スマホ一つでどこでも勉強できるというのがまさに今の時代の勉強方法! 
最強のスキマ時間活用

Xより

スタディングの論文対策コース・予備試験実践編[2024年試験対応]を見ましたが、予備試験や旧司法試験の問題を10~15分程度の短いチャプターに分けて講義が構成されているので手軽に勉強できるのは非常に良いですね。

社会人受験生にとって長い講義を聞く時間はないと思いますし、ざっくりとでもいいから短くコンパクトにまとまった講義でざっと復習できる程度で十分なんですよね。

Xより

スマホ完結型の学習設計もスタディングの特徴のひとつです。

スマホで講義を視聴でき、テキストも見られます。

いつでも勉強できるため、以下のようにスキマ時間を勉強時間に変えられます。

  • 通勤電車の往復1時間を勉強時間する
  • 昼休みにスマホで短答の問題を解く
  • 入浴中にイヤホンで講義を聴く

私が受験生だった頃は、テキストをカバンに詰め込んで通勤していました。肩が凝るわ、満員電車で開けないわで、結局「今日は疲れたからいいや」と言い訳をして勉強をサボる日が何度もありました。

良い評判のまとめ
  • スタディング受講者の合格報告はそこそこ見つかる
  • 他の予備校より圧倒的に安い
  • 講師の解説がわかりやすい
  • 講義・テキストがわかりやすい
  • スマホがあればどこでも勉強できる

続いて悪い口コミを紹介します。

悪い口コミ・評判

悪い口コミ・評判

ここからは、スタディング司法試験・予備試験講座に対するネガティブな口コミを紹介します。

悪い口コミは少なく、以下の2点が見つかりました。

スタディングの予備試験講座は紙のテキスト買えるとありがたかった

Xより

スタディングの予備試験短答過去問ラーニング、すごく便利なんだけど、2点改善してほしい

①問題の出題年、設問番号、設問内容のリストがほしい 
→解く問題を年度や設問内容で検索して選択したい
②問題一覧でもマーカー等使えるようにしてほしい
これができたら最強!

Xより

受講生の不満点として、紙のテキストが買えないこと、予備試験短答過去問ラーニングへの改善要望がありました。

スタディングは全教材がWEBテキストです。紙の冊子は提供されていません。

これについては好みが分かれるところです。スマホ学習に抵抗がない人なら全く問題ありませんが、紙のテキストに蛍光ペンで線を引いて覚えるスタイルの人には正直合いません。

対策としては、PDFをダウンロードして自分で印刷するという方法もありますが、手間はかかります。

悪い評判のまとめ
  • 紙のテキストがない
  • 短答過去問ラーニングを改善してほしい

公式サイトにも合格者の声がたくさん掲載されています。

是非そちらもチェックしてください。

合格者の声がたくさん! /


私が思うスタディングの気になる点・注意点

私が思うスタディングの気になる点・注意点

ここで私が個人的に思ったスタディングの気になる点を紹介します。

人による添削がない

スタディングは、AI添削のみで人による添削がありません。

受講費用が格段に安いので文句は言えませんが、論文対策で講師による添削がないとやや不安になります。

これは私が予備試験の論文対策で苦労したから特にそう思うのかもしれません。

他の予備校を使わずスタディングだけで受かるのか

口コミではスタディングだけで合格した人もサブでスタディングを受講していた人もいました。基礎はスタディングだけで十分という声もありました。

確かに、自信がある人やすでに高いレベルに達している人はスタディングだけで合格できるかもしれません。

しかし、初学者はそれでは難しいかもしれません。

スタディングで基礎を固め上で、論文対策だけでも他の講座などを利用した方がいいように思います(スタディングだけで合格した人もいるので参考までに)。

スタディングが向いている人・向いていない人

口コミを参考に、スタディングが向いている人と向いていない人を整理しました。

スタディングをおすすめできる人の特徴

  • 費用を抑えて予備試験対策を始めたい人
    10万円前後で講座を受講できる。まず始めることが大切
  • スマホ学習が好きで、スキマ時間を活用したい社会人
    通勤中・昼休み・入浴中、あらゆる隙間を勉強時間に変えられる
  • まず基礎固めをしたい初学者
    学習フローが設計されているので「何をすればいいかわからない」に陥らない
  • 自分で学習計画を立てられる自律型の受験生
    スタディングの弱点を自分で補う主体性がある人
  • 他社の高額講座に手が出ない学生・若手社会人
    他の予備校よりも圧倒的に安い

予備校を使うつもりがなかった人もスタディングなら「あり」なのではないでしょうか。
小村先生の講義だけでも受講料の価値はあります。

スタディングが合わないかもしれない人の特徴

  • 紙の教材がないと勉強できない人
    冊子テキストは提供されないため、紙派には厳しい
  • 論文添削を手厚く受けたい人
    人による添削サービスがないため、論文指導を重視するならアガルートの方が合う
  • 対面での指導質問対応を重視する人
    オンライン完結型のため、対面での相談はできない
  • 予備校に全部おまかせしたいタイプ
    スタディングは「武器を渡すから、あとは自分で戦え」というスタイル。全部面倒を見てほしい人には向かない

ここで大切なのは、「向いていない=ダメな講座」ではないということです。

スタディングは万能ではありません。

でも、自分の学習スタイルとスタディングの特性が噛み合えば、圧倒的なコストパフォーマンスで合格への道が開けます。

\ 初学者におすすめ! /


スタディングの弱点を補う具体的な方法

スタディングの弱点を補う具体的な方法

スタディングのカリキュラムだけでは不安という人向けに、学習を補強する案をいくつか紹介します。

論文添削の補い方:他社の添削だけ単発で使う

スタディングに講師による論文添削がないなら、添削だけ別の予備校で補います。

論文添削講座のみを単科で提供している予備校は複数存在します。

「スタディングで基礎を固めた上で、添削だけ他社を利用する」この方法を採る人は結構いるのではないでしょうか。

トータルコストでもアガルートや伊藤塾のコースよりかなり安く収まります。

具体的には、スタディングの総合コース(128,000円)+他の予備校の論文添削講座(数万円〜10万円台)で合計20万〜25万円程度です。

アウトプット不足の補い方:過去問起案の習慣化

論文の実力は、結局のところどれだけ答案を書いたかで決まります。

これは予備校の選択とは関係のない、受験生全員に共通する真理です。

スタディングの教材だけではアウトプットが不足する人もいるかもしれません。

スキマ時間はスタディングの講義で使ってインプットを進め、しっかり時間を取って過去問の起案に挑戦しましょう。

具体的には、最低でも週2-3通、これを半年間継続してください。

私の場合、予備試験の不合格後に過去問の起案を徹底的に繰り返しました。
最初は1通書くのに3時間以上かかっていたのが、半年後には制限時間内に書き切れるようになっていました。
答案構成の「型」が身体に染み込むまで書き続けた結果、ようやく合格できました。

使う教材は市販の過去問集でも結構です。

法務省のサイトで公開されている出題趣旨・採点実感と合わせて使えば、「何が求められているか」「どこで点差がつくか」が見えてきます。

スタディング+αの合格プラン例

スタディングを軸にした合格プランを2つ紹介します。

予算と自分の学習スタイルに合わせて選んでください。

プラン①:最安プラン(15万円〜20万円)
  • スタディング予備試験総合コース(総合):148,000円
  • 市販の過去問集(各科目):15,000〜20,000円
  • 模試(年1〜2回):10,000〜20,000円

合計:20万円弱

自律型の受験生向け。論文の起案は独学で行い、模試で実力を測定する。最もコストを抑えられるプラン。

プラン②:バランス型(25万円〜35万円)
  • スタディング予備試験総合コース(総合):148,000円
  • 他社の論文添削講座:約50,000〜100,000円
  • 市販の過去問集(各科目):約15,000〜20,000円
  • 模試(年2〜3回):約20,000〜30,000円

合計:30万円弱

論文添削も受けたい人向け。
スタディングで基礎を固めつつ、添削で論文力を磨く。

どちらのプランも、他の予備校と比べると圧倒的に低コストです。

浮いた数十万円は、長期戦になった場合の「体力」になります。

予備試験は1回で受かる保証がない試験ですから、資金面の余裕は精神面の余裕にも直結します。

スタディングと他社の予備試験・司法試験講座を比較

スタディングと他社の予備試験・司法試験講座を比較

スタディングとよく比較対象に挙がるアガルート、資格スクエアを比べてみましょう。

いずれもオンライン特化の予備校です。

料金・特徴を一覧で比較

3社の主要な違いを一覧表にまとめました。

スクロールできます
項目スタディングアガルート資格スクエア
税込価格148,000円1,298,000円877,800円
人による添削なしあり(手厚い)あり
冊子テキストなしありあり
質問サポートチケット制ありあり
合格特典なし全額返金制度ありなし
最大の強み最安値論文添削の質AI学習機能

どの予備校にも強みと弱みがありますが、安さ重視ならスタディング、添削重視ならアガルート、AI学習なら資格スクエアというイメージです。

やはり価格は圧倒的にスタディングが安いです。

スタディング vs アガルート

アガルートアカデミーは、論文添削のレベルの高さに定評があり、合格特典として受講料の全額返金制度もあります。

しかし、その分受講料は約130万円とスタディングとの差額は約115万円です。

この差額に見合う価値があるかどうかは、受験生によって異なります。

論文添削を徹底的に受けたい人、必ず司法試験・予備試験に合格すると腹をくくっている人はアガルートが向いています。
一方、基礎固めをしたい人、これから勉強を始める人はスタディングの安さが光ります。

私個人の意見を言えば、「最初からアガルートに100万円以上投じるリスク」を考えると、スタディングで始めて必要に応じて追加投資する方が合理的かもしれません。

スタディング vs 資格スクエア

資格スクエアはAI学習機能を売りにした予備校です。

AIが受講者の学習履歴を分析し、弱点を重点的に出題してくれる機能があります。

料金は約90万円で、スタディングとの差額は約75万円です。

AI学習機能は確かに魅力的ですが、スタディングにもスマート問題集による学習機能はあり、基本的な弱点把握やアウトプット訓練は可能です。

スタディングが資格スクエアに勝る点は圧倒的な低価格です。
逆に資格スクエアが勝る点は、AI学習機能の精度と短答対策アプリの充実度です。

無料お試しあります! /


スタディング司法試験・予備試験講座の内容

スタディング司法試験・予備試験講座の内容

スタディングの基本情報を押さえましょう。

スタディングの基本情報と料金体系

スタディングの司法試験・予備試験講座は、コースによって料金が異なります。

コース名料金(税込)内容
予備試験合格コース(基礎)89,100円基礎講座+短答対策
予備試験合格コース(総合)128,000円基礎コース+論文対策講座
法科大学院生のための司法試験合格コース(総合)139,800円司法試験対策
論文コアメソッド講座99,800円論文対策

スタディングが他社と違う3つのポイント

スタディングが低価格を実現できている理由は「手抜き」ではありません。

ビジネスモデルそのものが従来の予備校とは根本的に異なるためです。

  • 業界最安値クラスの受講料
    教室を持たず、大量の営業スタッフも雇わない。
    「合格に関係ないコスト」を徹底的にカットすることで実現した価格
  • スマホ完結型の学習設
    講義視聴、テキスト閲覧、問題演習まで全てスマホ1台でできる。
    通勤電車でも、昼休みでも、入浴中でも勉強できます
  • 1講義5〜20分の短尺設計
    集中力が続く範囲で1つの論点を完結させる設計。
    「今日は30分しかないけど、3つの講義を聴ける」というスキマ時間の活用に最適です

よくある質問【FAQ】

スタディングの口コミ・評判に関する質問をまとめました。

スタディングだけで予備試験に合格できますか?

スタディングだけでの合格は不可能ではありませんが、論文対策は別途補強が必要です。
スタディングで基礎を固め、市販の過去問集や他社の添削サービスを組み合わせることで、合格の可能性は十分にあります。

スタディングの講義時間は合計で何時間ですか?

コースによって異なりますが、基礎講座で約200時間程度です。
1講義あたり5〜20分の短尺設計のため、スキマ時間でも効率的に学習を進められます。

冊子テキストはありますか?

冊子テキストは提供されていません。全てWEBテキストでの学習になります。
ただし、WEBテキストはPDFでダウンロードできるため、必要に応じて自分で印刷することは可能です。
スマホやタブレットでの学習に抵抗がなければ、WEBテキストで十分に学習できます。

初学者でもスタディングから始められますか?

はい、初学者でも問題なく始められます。
スタディングの講義は法律の基礎から丁寧に解説しており、学習フローが設計されているため「何から始めればいいかわからない」という悩みに陥りにくい設計です。
非法学部出身の方や、法律をゼロから学ぶ社会人にも対応しています。

スタディングの無料体験はありますか?

はい、スタディングでは無料体験を提供しています。
メールアドレスを登録するだけで、講義動画やテキストの一部を実際に体験できます。
講師の話し方や講義の進め方、WEBテキストの使い勝手を受講前に確認できるので、まずは無料体験から始めることを強くおすすめします。

まとめ:スタディングは「賢く使えば最強のコスパ講座」

ここまでスタディング司法試験・予備試験講座の口コミ・評判を見てきました。

最後に、この記事の内容をまとめます。

  • 良い評判
    スタディング受講者の合格報告はそこそこある
    他の予備校より圧倒的に安い
    講師の解説がわかりやすい
    講義・テキストがわかりやすい
    スマホがあればどこでも勉強できる
  • 悪い評判
    紙のテキストがない
    短答過去問ラーニングを改善してほしい

スタディングは「初学者の基礎固め」に適してます。

ここで効率よくインプットを終え、浮いた時間と費用を論文の実戦練習に充てる。この使い方をすれば、スタディングは予備試験合格への最短・最安ルートになり得ます。

まず無料体験の講義を聴いて「自分に合う」と感じたなら、それが答えです。

大切なのは、皆さんが迷っている間もライバルは勉強していることです。

スタディングで予備試験・司法試験に合格する。その第一歩を、今日踏み出してみてください。

結論:スタディングはおすすめできる
結論:スタディングはおすすめできる

【集めた口コミのまとめ】

  • 受講者の合格報告はそこそこ見つかる
  • 他の予備校より圧倒的に安い
  • 小村講師が良い
  • 講義・テキストがわかりやすい
  • スマホがあればいつでも勉強できる

よく割引やってます! /
見逃しては損! /

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